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撮影会…②
2015/03/30(Mon)

雨が小降りになり、お散歩です。

体が冷えて、尿意をもよおしたsatomi。




我慢出来ずに、ご主人様に見て頂きながら

おしっこです。






終わった後も、愛液の滴りが止まりません…





知らないうちに、こんなアングルの写真も撮って頂いていました。





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撮影会
2015/03/27(Fri)

ご主人様とお出掛けして参りました。

とある有名な海沿いの観光地。

もう春だというのに、雪が舞いそうなほど寒い日でした。

降って来た雨を避けるために入った東屋で、ちょっとだけ撮影会。

屋根続きのお隣りの東屋では、何名かの方々が雨宿り中。

ちょっと覗かれたら、丸見えです。









寒くなり、洋服を着替えて、撮影し直しです。

目の前を傘をさした女性が…

続いて男性が…

通り過ぎて行き、少しドキドキ。













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初体験…カップル喫茶 ④
2015/03/18(Wed)


動く事が出来ず、ぐったりマッタリのsatomi。
カーテン越しに、またお隣りの様子を伺います。
騎乗位でのセックス。
女性は男性にしがみつき、自ら腰を振り続けていました。
イヤラしく卑猥な声を上げ、恥ずかしい悦びに身を委ねるその様子は、
今までsatomiが思っていたものとは違う、美しい痴態でした。
セックスって、こんなに綺麗なのね…


と その時、男性の顔がこちらを向いて、目が合ってしまいました。
そんな時のリアクション、困りますね。
satomiは、全裸でマッタリ中ですし。
なんとなく、会釈をして、ちょっとだけ視線を逸らしました。


その間に、ご主人様はシャワーを確認。
「今なら空いているぞ」とのお声を合図に、
satomiも床に落ちたガウンを羽織り、リクライニングソファーを戻します。
まだ、クラクラとして頭が働かない状態で、いそいそとご主人様の後を追ってシャワールームに向かいました。


そんな時のご主人様は、支度がお早く、
サッとシャワーを済ませ、お一人でバーカウンターに戻ってしまいました。
satomiはちょっとモタモタ。
ガウンの前もしっかり締めないうちにシャワールームから飛び出した途端、
新たなカップルさんにぶつかってしまいました。
「あっ、ごめんなさい」
まだ若い男性に、satomiのオッパイを見られてしまい、
なぜか恥ずかしさが湧き出てきます。
今まで、あんなに痴態を繰り返したのに…


バーカウンターでは、先ほど個室でお見かけしたカップルさんを含め、
数組の方々がおしゃべりに興じていました。


satomiは『フリースペース』がとても気になります。
硬く閉ざされた入り口には、6足のスリッパが並べられ、
中に3組の方々がいらっしゃるのが分かります。
どんな状態になっているのかしら?…
自然と頭の中で、色々な想像が膨らみます。
時折、出入りがあるようで、スリッパの数が増えたり減ったり…


そちらばかりチラチラ見ているsatomiに気付いた店員さんが、
「行ってみます? オッパイ触ってもいいですか?と聞かれるかも知れませんが、イヤなら断って大丈夫ですよ。 双方の同意がなければ、手を触れてはいけないルールになっていますから」と、おっしゃいます。


satomiは、他のカップルの方々のセックスを見たかっただけでした。
まさか、satomiの痴態を鑑賞なさる方がいらっしゃるとは思っていなかったから、
この醜い体を晒してしまった事の気恥ずかしさでいっぱいです。
この上、カーテンも無しに晒されるのは、普段の露出よりも100倍以上恥ずかしく、
satomiはどう返事をしていいのか分からず、ご主人様の膝に手を置き、
さするような仕草を繰り返していました。


「もう、今日はお腹いっぱいだよな」とおっしゃるご主人様に、コクリと頷くsatomi。
今夜は、これで帰る事にしました。


身支度を整え外に出た瞬間、ご主人様と顔を見合わせて「すごく楽しかったです。また連れて行って下さいね」
そう、おねだりをしてしまいました。


次は、フリースペースに入ってみたい…
そこで、どんな事が起こるのか…


新たな期待と楽しみに、胸を高ぶらせているsatomiは、
やはり淫乱M女です。



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初体験…カップル喫茶 ③
2015/03/17(Tue)


ご主人様とsatomiは、一番奥まった個室に決め、ソファーに座りリラックス。
寛ぎながらお隣さんの様子を伺います。


お隣りは、先ほどバーカウンターにいらした、ナースコスプレのカップルさん。
すっかり全裸になっていましたが、女性が積極的でご自身はローターを使いながら、男性を愛撫しています。
男性は、よほど感じるのか、うわごとのような声を上げ続けています。
もしかして、逆転のSMカップルさんかしら?と思うほど、女性の責めがか続いていました。


satomiのご主人様は、普段声を上げる事がないので、こんな風にヨガる男性がいる事にビックリ。
色々な方がいらっしゃるんだな〜と、思っていたら…


急に、ご主人様がsatomiのガウンの前をはだけ、荒々しく乳首をねじりあげました。
ハードなSMは禁止ですと書かれていたので、お道具も何もありませんが、
ねじりあげられただけで、体に電気が走ります。


いつもとは全然違う異質の感覚。
聞こえてくる、女性達の喘ぎ声。
目を開けると垣間見える他人のセックス。


キスされただけで頭が真っ白になり、
胸を掴まれただけで仰け反ってしまう快感。
satomiは既にビショビショに濡れていて、滴りが自分でもわかるほど。
ご主人様の指が差し込まれた時には、クチュクチュと淫靡な音が響き、
声を抑えようとしても襲い来る快感の波にのまれ、
何がなんだか分からなくなっていました。


いつの間にか、ご主人様の舌がクリトリスに吸い付き舐め上げてくださり、指はアナルにも入っている様子。


指と舌での責めの間に、satomiもご主人様にご奉仕です。
いつものように、しっかり音を立てて、ご主人様のペニスをしゃぶらせていただきました。


チュパチュパ…
チュポチュポ…
この音が、どのお部屋の方にも聞いて頂けると嬉しいな。
そんな事を考える間もなく、またご主人様の指がsatomiを襲います。


気付けば、お隣りのカップル以外は、全て入れ替わっていました。


そして、なぜかsatomiのお部屋のカーテンが半分以上オープンに。


「カーテンが開いています」

そんなsatomiの声にもお構いなしのご主人様。
ソファーに座り、satomiにその上から跨るようご指示されました。
ご主人様のいきり立ったペニスが、強く激しくsatomiを犯します。
バックで突き上げ、後ろから胸を鷲掴みされ、体をくの字に曲げられ床に手を付き…


ご主人様の巧みですごい責めがしばらく続き、
satomiは自分の絶叫する声に我に帰り、
また快感の波に頭が真っ白になり、
意識が薄れて…


息も絶え絶えな快感の後は、喉がカラカラになっていました。


周囲を見渡すと、いらっしゃるのはお隣りカップルさんだけ。
他のカップルさん達は、もう退散なさったご様子。
みなさま、お早いようでビックリです。


その時、フッと気付きました。
もしや、みなさまは『フリースペース』に?



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初体験…カップル喫茶 ②
2015/03/17(Tue)

そうこうしているうちに、カウンターにいたカップルさんの一組が、ガウンに着替えてバーカウンターを出て行きました。
と、思う間もなく、次の一組が自前のナースのコスプレに着替えて、またバーカウンターからいなくなりました。
私達より後に来店したカップルさんは、バーカウンターに座ること無くガウンに着替えて、そのままいなくなり…


ご主人様とsatomiは、着替えるタイミングも、シャワーを浴びるタイミングも分からず、店員のお兄さんに「今、大丈夫ですよ。良かったら、セーラー服のコスプレはどうですか?」と促され、ようやく椅子から立ち上がり、ガウンに着替えました。
『セーラー服姿』にはちょっと憧れましたけど、さすがにこの年齢で着たら犯罪です。しかも、絶対ウエストが入らない気がして…。


シャワーを浴び、個室に向かうと、先に入られた3組のカップルの方々が、それぞれのお部屋で、思い思いの痴態に興じています。
お部屋といっても、黒いレースっぽいカーテンで仕切られただけの個室が6つ。選んだ部屋によっては、カーテン越しに全室の様子が見て取れます。
もちろん、声は丸聞こえ。
しかも、カーテンを開け放てば、違うカップルさんからも、痴態の様子が丸見えです。





あぁ〜っ ああぁ〜ん…
あぅ〜っ いぃ〜っ いい〜っ

そんな声が飛び込んできて、思わずご主人様と声がする方を見ると、
半分開いたカーテンから、男性に下半身を責められている全裸の女性のあられもない姿が、目に飛び込んで来ました。
「うわっ、見ちゃった」
アダルトなDVDを見るのが大好きなsatomiも、
実際に他の人のを見るのは初めてです。
まるで、AVのスクリーンを見ているかのような感覚を一瞬覚えましたが、
あまりジロジロ見るのも失礼かと思い、足早にその場を離れました。
それから、なぜかご主人様と顔を見合わせて、クスクス笑ってしまいました。

また新たな扉が、開かれようとした瞬間です。


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初体験…カップル喫茶 ①
2015/03/17(Tue)

ご主人様と『カップル喫茶』に行ってまいりました。


ハプニングバーに行った知り合いから、体験談を聞き、
「行ってみたいのですが…」とsatomiがご主人様にご提案。
でも、さすがにハプニングバーは単独男性も多く、
satomiのような年齢ではどんな扱いを受けるのかわからず、カップル限定の『カップル喫茶』に。


初めての事なのでスムーズに入店出来るよう、お店のホームページに入店予告を入れてから向かいます。
ほどなく、丁寧なコメント返しがあり、ちょっぴり不安だった気持ちもすっかり吹き飛んで、向かう道すがら笑顔が自然と溢れます。


とあるビルの中に、そのお店はありました。
エレベーターを降りてインターホンを押すと、出てきたのは30前後のお兄さん。
システムを伺い、同意書を書いて、身分証明を見せて…
と、ひと通りの説明が終わったのは、インターホンを押してから15分程してから。
その間に、常連さんと思われる若いカップルさんが、入店なさいました。


中に案内され、お部屋の使い方などの説明を伺いながら、satomiは興味津々で、あちこちキョロキョロ。
「緊張しないのは、きっとご主人様がご一緒だからだわ」
と、ひとりでウキウキしてしまったM女です。







バーカウンターがあり、コートと荷物をロッカーに預けてから、ご主人様と飲み物を注文。
カウンターは椅子が10脚ほどあり、2組のカップルさんが思い思いのおしゃべりを楽しんでいらっしゃいました。
普段は、コロコロと笑ってテンションの高いsatomiも、ちょっぴり雰囲気に呑まれてしまって黙り気味。
それを察知した店員さんが、気を遣って、色々話し掛けて下さいます。
「ココは、日本一楽しい場所ですよ。笑いあり。涙あり。絶叫あり…ですからね‼︎」

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開く扉
2015/03/10(Tue)

ご奉仕の後は、後ろ手に縛って頂きました。





縄が体を這うごとに、気持ちが高ぶる淫乱なsatomi。

グィッとキツく縛られ、身動きが出来なくなり…

それだけで、体に電気が走ったような快感が訪れ、腰が浮いてしまいます。





転がされ、足蹴にされ
快楽への扉が、今日も開きます




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いたぶり
2015/03/03(Tue)

ご主人様が、satomiを足蹴にして下さいました。





satomiはしっかり脚を開いて、ご主人様に確認をして頂きます。
見て頂いていると思うだけで、気持ちが高ぶり、愛液が溢れてきます。




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新たな調教
2015/03/02(Mon)



新たな調教です。

ご主人様のご命令で、自ら首輪を着けるsatomi。

「この赤い首輪はsatomiによく似合う」とおっしゃってくださるご主人様。

どんなジュエリーよりも、ずっと美しく、satomiを輝かせてくれる大切な宝物です。









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